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片色屋与七について

片色屋与七について
片色屋与七について

歴史

嘉永六年江戸時代終期に、「片色屋」の屋号と「細川」の姓を拝領して初代 与七は京都西陣伊佐町にて和服朱子裏地商として創業しました。
四代目 佐一郎は商いの傍らで版画の世界に魅了されて、「茜屋巧吉」として数々の作品を創りだしました。
七代目 昌亮は分家を許され、兵庫県の丹波に居処を構え、恵まれた大地と豊富な食材に魅了されて、多くの食通の客人をもてなしました。

誕生

引き継がれたモノづくりの心とおもてなしの心が時空を超えてつながり、現在神戸の地にて「おもたせや八代目 片色屋与七」が誕生しました。

おもたせとは

客人の進物に対する感謝と親しみの意を込めた、もらい手側の言葉です。
日本の奥ゆかしさを商いにも取り入れ「おもたせや」としました。

片色屋与七のデザイン

昭和初期の染織工芸における版画デザインを独自にアレンジしたものです。
当時は服地やネクタイなどのデザインの参考にしていました。

片色屋与七のデザイン
片色屋与七のデザイン
片色屋与七のデザイン
片色屋与七のデザイン
片色屋与七のデザイン
片色屋与七のデザイン

手作りお菓子の紹介

雪菓(ブール・ド・ネージュ)

雪菓(ブール・ド・ネージュ)

ホロっとした口溶けのクッキーです。

[ココア・抹茶・プレーン]

焼菓(クッキー)

焼菓(クッキー)

カラフルな人気の定番クッキーの詰め合わせです。

[抹茶・ヘーゼルナッツ・黒ごま・白ごま・アーモンド・お米つぶつぶ・バニラ・ショコラ・赤い果実・甘酒]

綿菓(メレンゲ)

綿菓(メレンゲ)

手でしぼり、時間をかけてゆっくり焼き上げております。

[コーヒー・ココア・抹茶・いちご・プレーン・塩・竹炭・赤い果実・甘酒・ユズ]

泡菓(ブッセ)

泡菓(ブッセ)

シュワっと口溶けるフランスの伝統菓子です。

[イチゴ・抹茶・プレーン]

乾菓(ラスク)

乾菓(ラスク)

サクサクした手作りラスクです。

[メロンパンラスク・カステララスク]

彩菓(マシュマロ)

彩菓(マシュマロ)

卵白を使用せず、フルーツピュレで作ったマシュマロです。

[イチゴ・青リンゴ・マンゴー・もも・バニラ]

乳菓(バターサンド)

乳菓(バターサンド)

ラム酒とフルーツの香りが口いっぱいに広がります。

[フルーツ]

甘果(ジャム)

甘果(ジャム)

七代目 与七の自家農園で収穫された果実や野菜を使用したジャムです。

[キウイ・ブラックベリー・ゆず・グリーントマト]

酢菜(ピクルス)

酢菜(ピクルス)

直営店イタリアレストラン「茜」が監修するピクルスです。

[野菜・きのこ]

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